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天の川あるいは天の河は、地上から観察される銀河系の姿である。
特に肉眼では銀河系に属する恒星のほとんどは遠すぎて星として見分けることができないため、夜空を横切るように存在する雲状の光の帯として見える。
この光の帯は天球を一周しており、恒星とともに日周運動を行っている。
日本では、夏と冬に天の川が南北に頭の上を越える位置に来る。
これをまたいで夏には夏の大三角が、冬には冬の大三角が見える。
他の星も天の川の周辺に多いので、夏と冬の夜空はにぎやかになる
現在では「天の川」や「Milky Way」という言葉で、天球上の(視覚的な)帯だけでなく、地球を含む星の集団、つまり天の川銀河を指すこともある。 ウィキペディアより。「写真は志賀高原からの天の川」
10代の子供の頃。7月7日の七夕の晴天の夜、信楽のさわやかな夜空に【天の川】を発見。
脚が地上から離れ、天に吸い込まれていく不思議な感覚で7日の夜を過ごした記憶が鮮明に思い出される。
不思議であり、怖くもあった幼い日の感覚と記憶である。
今年は1958年以来の早い梅雨明け。 きっと信楽のきれいな夜空の七夕を迎えられる様な気がする。
【天の川】を見られるといいな! (笑) 本日は女性スタッフが投稿しました。