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開運黒寝牛(焼杉台付き)

横:奥:高 35:20:15センチ
et-158

開運黒寝牛(焼杉台付き)  (et-158)

販売価格(税込)
¥25,000
在庫状態 : 在庫有り

開運黒寝丑(焼杉台付き)

臥牛(ねまり うし)
「ねまる」は、《座る・腰をおろす》の意味です。 =「座牛・寝牛」

★ ちなみに、【天満宮 の座牛】は、“学芸上達”のいわれがあります。

   「座牛・寝牛」であるわけは・・?
菅原道真公が亡くなった際、遺体を牛車に乗せて運んだところ、途中 “牛”までが嘆き悲しんで 座り込んでしまって動かなくなったという故事から、その姿を模して造られるようになったようです。

「座牛・寝牛」から「撫牛・臥牛」へ後年、親しみを持って撫でたり擦ったりするようになり、「撫で牛」として信仰されています。

   「撫で牛」とは・・?
【座牛の像】を撫でると、願い事が叶う、撫でた箇所にご利益があるといわれ、牛の頭を撫でると頭がよくなると信じられているので 《学業成就》は牛の頭や角を・・、 身体の痛む場所・具合の悪いところと同じ部署を撫でれば 病気や怪我がよくなる《病気平癒》・・。
願いがかなうとの迷信から、像全体が手垢で磨かれるようになりました。

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