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信楽 やっと梅雨らしくなってきました

やっと6月の梅雨らしくなってきました!(v’ー^)v☆
6月と言えば「梅」の季節です。
お店に行っても梅のいい香りが漂っていますね~♪
“梅干し”や“梅酒”などご家庭で作られる方も
多いのではないでしょうか??└(^へ^)┘
これらの手作り品は、作ってすぐに食べられない
ところがまたドキドキワクワク感を増長させますね( ´艸`)
出来上がりを待つ時間も楽しみの1つなのです!
ちなみに6月には「梅の日」や「入梅」など梅のつく日があります。
6月6日の「梅の日」は、南高梅でも有名な和歌山県田辺市の
紀州田辺うめ振興協議会(紀州梅の会)が制定したものだそうです。
1545年6月6日に京都・賀茂神社のお祭りで後奈良天皇が
神事をされた際に梅が献上されたという事から制定されました(^_^)
そして「入梅」は雑節の1つです。
毎年6月6日頃(2017年も6月6日です)、
暦の上での「梅雨入り」を表す言葉です。
農耕民族の日本人にとって梅雨のような雨は、
田植えの日を決める上でとても関心のある事柄だったのですね。
その為、気象情報が発達していない江戸時代に、
目安として暦の上で梅雨入りを決めたと考えられています(^_-)
じめじめ梅雨も悪いことばかりではないのですよ。
植物にとっては植え替えの時期の嬉しい時期なのです。
信楽焼の植木鉢は適度な空気の流通があって、根の成長には欠かせないものなのです。
植え替えには信楽焼きの植木鉢で植物を喜ばせてあげてほしいです。


この日から約30日間が梅雨の期間となっているそうです。
まぁ、実際の梅雨入り、梅雨の期間とは異なりますが・・・=3=3

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     ㊥  中 村 陶 器
     TEL 0748-82-2001  
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